月に関する聖句☆神様に捧げる感謝

お写ん歩
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こんばんは!

今夜は月がとても綺麗でしたね。

暗い夜道を照らす月の光は恍惚として美しかったです。

燦爛と輝く太陽とはまた違う個性の美しさですね。

さて、聖書には月にまつわる聖句がたくさんあります。

今日はその中の3つを紹介します☆

詩編 136章9節

夜をつかさどらせるために月と、もろもろの星とを作られた者に感謝せよ、そのいつくしみはとこしえに絶えることがない。

詩編 121編 6節

昼は太陽があなたを撃つことなく、夜は月があなたを撃つことはない。

イザヤ書 60章19-20節

昼は、もはや太陽があなたの光とならず、夜も月が輝いてあなたを照らさず、主はとこしえにあなたの光となり、あなたの神はあなたの栄えとなられる。 あなたの太陽は再び没せず、あなたの月はかけることがない。主がとこしえにあなたの光となり、あなたの悲しみの日が終るからである。

アーメンです!

人間の考えには夜と昼が頻繁に来る。いつも昼のように生きるためには、あなたの考えを太陽のような神様の考えかけておきなさい。

肉の思いは死であるが、霊の思いは、いのちと平安である。

欠けることのない光になって下さり、私の人生の喜びとなってくださった神様。

心から感謝します。

神様の喜びとなる人生を生きていきます☆

この記事を書いた人
たんぽぽ

摂理という宗教に生きる女性社会人です(^^)
◆職種: SE(インフラ系)
第一印象はスポーツ女子に見られる笑
いわゆる女性らしいおシャレはちょっと苦手…素朴さが私の個性だと思って磨いていきます笑!

◆好きなもの
・写真 :花、自然、景色(スマホ、ミラーレス)
・料理 : かぼちゃ料理
・スポーツ : ランニング、サッカー
・動物 : 柴犬!あとは、もふもふ

お写ん歩
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