かぼちゃポタージュを作る。

今日はカボチャのポタージュ作りました!

煮物用にカットしてあったカボチャ(なんと半額!)をレンジで5分くらいチンしました。

そのあと包丁で皮をはいで黄色い部分をザルで濾しました。ここが一番きつかったですね…( ゚∀゚)

最終的にかぼちゃ餡みたいになりました。

濾したかぼちゃを200mlくらいの水と150mlくらいの牛乳、コンソメキューブ1個、塩:こさじ0.5、砂糖:大さじ1くらい(すべて目分量w)で5分くらい煮込む

味見しつつ、いわゆるかぼちゃポタージュっぽい味になったら完了笑

 

パセリをまぶしていただきまーす!

これがほんとに美味しいんですわ( ゚∀゚)

ここ数日実はストレスフルで、食生活が乱れてました。スナック菓子とかインスタント食品とか食べました。

慣れ親しんだ味で、確かに美味しい、、、美味しいんだけれど、食べた後があまり心地よくなく何かすっきりしない感じがしました。

すっきりしなかった所にこのポタージュを飲んだところ、何というか、かぼちゃの栄養が消化管から体中にじわーっと広がるような、体の内側から満たされるような感覚がし、満足と心地よさが残りました。

 

インスタントと手作り料理、食べた後に残る感覚が明らかに違いました。

添加物が入った食べ物より自然に近い食べ物の方が良いと聞きますが、やっぱそうなんだなー。

 

人は食べることで活動するエネルギーを得ますが、もう一つエネルギー源になるものがあるとすればそれは、言葉。

イエスは答えて言われた、「『人はパンだけで生きるものではなく、神の口から出る一つ一つの言で生きるものである』と書いてある」

マタイによる福音書 4章4節

聖書を見ると、人はパンだけで生きるのでなく神の言葉で生きるとイエス様が話しました。食べるパンだけではなく、言葉、御言葉で生きるとあります。

力が出ない時に励ます言葉を聞くと力が湧くし、傷つける言葉を聞くと逆に力を失う。

言葉から受ける力、影響が大きいです。

 

また、良くも悪くも食べたものが自分の体を作るから健康であるには質の良い食べ物を選ぶのが大事。

体にいい食べ物を選んで食べるようにもう1つの食べ物である言葉も、悪いものではなく良いものを取り入れる選択をしたいですね。

この記事を書いた人
tanpopo

摂理という宗教に生きる女性社会人tanpopoです(^^)
◆職種: SE(インフラ系)
第一印象はスポーツ女子に見られる笑
いわゆる女性らしいおシャレはちょっと苦手…素朴さが私の個性だと思って磨いていきます笑!

◆好きなもの
・写真 :花、自然、景色(スマホ、ミラーレス)
・料理 : かぼちゃ料理
・スポーツ : ランニング、サッカー
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