「もう少し」やることの大切さ

社会人生活
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昨日、仕事である失敗をしました。

<やる、やらないの差>はとても小さく、また、やってからも<うまくやったか、うまくできなかったかの差>もとても小さい。ちゃんとやろうと「考え」に神経を使い、「手と足と体」に神経を使うことも、ほぼ紙一重のような差だ。<うまくやったこと>を見たら、「もう少し神経を使って行なったこと」だ。
何事でも各自生活で実験してみなさい。<うまくやったこと>も、<うまくできなかったこと>もすべて自分がやった。もう少しやって成功、もう少しできなくて失敗だ。

~チョンミョンソク牧師による箴言の御言葉より抜粋~

今回の失敗の原因を振り返ると「もう少し神経を使ったか、使えなかったか」の紙一重の差だとわかりました。1個が抜けて失敗しました。

もう少しやって成功。もう少しできなくて失敗。もう少しやるかできないか。この差は紙一重だけれど、それによって得る結果は大きく変わってきますね。

「もう少し」の重みを感じました。

「もう少し」の精神を大事にして日々行なっていきたいと思います。

この記事を書いた人
たんぽぽ

摂理という宗教に生きる女性社会人です(^^)
◆職種: SE(インフラ系)
第一印象はスポーツ女子に見られる笑
いわゆる女性らしいおシャレはちょっと苦手…素朴さが私の個性だと思って磨いていきます笑!

◆好きなもの
・写真 :花、自然、景色(スマホ、ミラーレス)
・料理 : かぼちゃ料理
・スポーツ : ランニング、サッカー
・動物 : 柴犬!あとは、もふもふ

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